編集部の書き下ろし・5肢択一
行政書士試験の
予想模試。
本試験の出題構成に合わせた5肢択一を、通しで解けます。 1問ずつ解説がつき、間違えた問題からそのまま論点整理へ戻れます。 解答はこの端末に自動保存されるので、途中でやめても続きから再開できます。
- 1回分
- 収録
- 5肢択一
- 出題形式
- 120分
- 制限時間
本試験の問題ではありません
ここに収録しているのは、行政書士試験ナビ編集部が本試験の出題傾向と一次情報をもとに書き下ろした予想問題です。 このページの問題は編集部の書き下ろしで、一般財団法人 行政書士試験研究センターが実施した本試験の問題ではありません。本試験の問題は過去問のページで解けます。 出題形式・科目構成を本試験に寄せているだけで、実際に出題された問題とは別物として扱ってください。
また、この模試は5肢択一のみで、本試験の記述式・多肢選択式は含みません。 本試験の制限時間は180分ですが、 択一だけを解く想定で120分を目安にしています。
解ける模試
予想模試 第1回
54問・5肢択一・120分
- 行政法
- 19問
- 民法
- 9問
- 憲法
- 5問
- 基礎知識
- 14問
- 商法・会社法
- 5問
- 基礎法学
- 2問
本試験の合格ラインのひとつ、総得点180点は300点満点の60%にあたります。この模試は5肢択一54問だけで、記述式・多肢選択式を含みません。満点と合格点をそのまま換算できないため、同じ60%にあたる33問正解を目安にしています(合格を保証する基準ではありません)。
次の学習
通しで解いたあとは、落とした科目を一問一答で潰すのが最短です。